大阪にある人気の和装前撮りスタジオを教えます!

【PickUp】写真を思い出の品へ

和装を着る、ドレスを着るというのは一生の内で数えられるほどだけhttp://www.dresphotad.com/js/editor/images/smiley/typepad/sign01.gifしかも主に、人生の節目となる晴れ舞台の時に着飾りますよね。その思い出は心に残るものですが、形にして残し見返しながら家族で当時を語り合えるのも素敵ではないでしょうか
「あんなことがあったよね」「こんなことを思っていたよ」そんな語らいができれば、絆も更に深まるでしょう。

では、どんな形に残せるのでしょうか?ここでは、形に残せる写真のアイテムについて紹介します。

絆をより深める思い出の写真の残し方

写真として形に残すといっても、種類は様々。自分にあった思い出の残し方を見つけて、大切にしていきたいですよね。
以下に、おすすめのアイテムをピックアップしました。

  • 台紙タイプ
    主に1~3カットの写真を折り畳み式の台紙に飾れるこのアイテムは、定番の残し方ではないでしょうか。気軽に出し入れしやすいので、飾るのも収納するのもあまり場所をとりませんよね。
  • アルバム・フォトブック
    本のように残せるので、見るのも楽しめ、当時の情景も浮かぶでしょう。プロがたくさんの写真を撮るため、幸せや感動が思い出されます。表紙や映る写真のページ共にしっかりとしているため、ただ写真に残すよりも色あせることもなさそうです。
  • ウェルカムボード・タペストリー
    結婚式アイテムとして活用する人も増えてきました。絵画で使うキャパス生地に2人の姿が載っているのはとてもオシャレ。個性のある結婚式にしたい!という方にはタペストリーとして飾れば物珍しくなるのではないでしょうか。結婚会場の入口でゲストを出迎えた後は、インテリアとしても飾れます。
  • 報告はがき
    はがきであれば、結婚や年賀だけでなく、引っ越しや転勤などの報告にも活用できるでしょう。メッセージはもちろん自分で考えることができるので、お気に入りの1枚をはがきに載せて送りたいですね。
  • フォトデータ
    撮影したデータがCD-ROMに収納。手作りの招待状に載せて使うのも良し、デジタルフォトフレームに入れるのも良しと活用の場は様々。自分で加工してオリジナリティをより出したい方におすすめです。